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広島市でプチリフォームなら 壁紙の再生、玄関やエントランスの滑り止めの施工はお任せください。
滑りやすいエントランスの現状
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    滑りやすいエントランスは事故の原因に。安心して歩けるスペースを作りましょう。

  • check_box タイルや石の床が濡れると滑りやすくなります。対策が必要です。
  • check_box 床の滑り止め工事は短時間で可能。施工後すぐに歩行できるのが特徴です。
  • check_box お試し施工も実施中。効果を事前に体感できます。
多くのご家庭で雨の日におけるエントランスの滑りやすさが問題視されています。特にタイル製の床は、水分があると非常に滑りやすく、事故の原因になることも。ここでは、滑りやすいエントランスの実態とそのリスクについて触れます。
防滑材の重要性

滑り止め工事の重要性

雨の日でも安心して歩くためには、滑り止め工事が不可欠です。

  • Point 01

    滑り止め工事とは?

    ASL工法の滑り止め工事は、タイルや石の床に施工する特殊な施工で、コーティングによる滑り止め工事ではありません。

    特殊な液剤を塗布することで、タイルや石の特定の成分だけを溶かして微細な穴を作り、水の移動を抑えることで滑り止め効果を生み出します。

    このASL工法は転倒事故リスクを大幅に軽減することが可能です。

  • Point 02

    施工の流れ

    ※床が濡れている状態からでも施工可能

    ①養生・初期洗浄

    ②液剤塗布

    ③仕上げ洗浄

    ④養生材撤去

    ⑤完了 〜即歩行可能〜

  • Point 03

    効果の実感

    施工後は、見た目は施工前と変わりませんが、

    雨の日でも滑ることなく安心して歩行できます。

今すぐ相談を!

雨の日に玄関を出て、床が滑ってお困りの方、まずはご相談ください。

近年、床の滑りはマンションや商業施設だけではなく、多くのご家庭で深刻な悩みとなっています。濡れたタイルは非常に滑りやすく、転倒による事故のリスクが高まります。そこで、玄関床のタイルや石の防滑対策が求められています。『とおか』では、まずお客様のご自宅やエントランスの状況を確認し、お見積りやテスト施工をさせていただきます。相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

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